- 和婚と言えばエルミタージュ
- Apr 18, 2026 ー【和装】
皆さん、こんにちは。
コンシェルジュPです。
今日はカメラマンさんに連絡事項です。
よろしくお願いいたします。
■ 当日の流れ
11時20分 カメラマンさん到着、メイクシーン撮影
11時45分 お仕度完成、出発準備
12時00分 神社に向けて出発
12時20分 神社到着、まずは色打掛でお写真撮影
12時50分 控室に到着、色打掛から白無垢に羽織替え
13時00分 巫女さんによる挙式説明
13時30分 挙式
14時00分 挙式終了、集合写真、自由お写真時間
14時40分 出発
15時00分 料亭到着、少し休憩
15時30分 ご祝宴スタート
18時00分 お被楽喜
■ カメラマンさんへ補足事項
・当日のお衣裳は白無垢です。
・挙式前の撮影用に色打掛をお召しです。
・なので最初に袖を通される花嫁衣裳は白無垢になります。
・挙式説明までには白無垢で着座する必要があるので色打掛での写真撮影はオンタイムでお願いいたします(12時50分には控室に入室したいので)
先輩花嫁様のお写真。
沼津(静岡県)での打合せも懐かしい思い出です
↓
■ これから和婚をご検討の花嫁様へ
・和装特別チーム
当日は和装特別チームが担当いたします。
人気ヘアメイクさんと腕の上手い着付師さんにお願いしています。
二名体制なので安心してお任せください。
・綿帽子
綿帽子をなめてはいけません。
エルミタージュの綿帽子に対するこだわりは誰もがドン引き間違いなし!笑
きれいな綿帽子姿のためには涙ぐましい努力があるのです。
・着付
そして着付もとっても重要です。
全体ももちろん重要ですが、個人的に気になるのが首の後ろの衿の分。ここは目立つところなので「ぐにゃぐにゃ」だと折角の花嫁姿が台無しになるのです。
・衣裳
エルミタージュの和装の品揃えは業界トップクラス。白無垢も色打掛も迷うほどの品揃えです。東京も京都でも地域一番店さんと提携。フロアいっぱいの品揃えでお衣裳選びをお楽しみください。
・最後に・・・
そして和装と言えば「コーディネート」
これこそ和装選びの醍醐味ではないでしょうか?
同じお着物でも襟や帯締めなど小物選びでこんなに雰囲気が違うとは・・・
衣裳店でいつもエルミタージュの花嫁さまを担当してくださってるコーディネーターさんは本当に一生懸命なんです。





